京野菜カレー/京都の巻。日常にスパイスを!47都道府県ご当地カレー絶賛堪能中!

完全プライベート記事です。自宅で楽しめる47都道府県ご当地カレー入手方法を見つけました。日常にスパイスを!カレー好き悶絶間違いなしです。

 47都道府県のご当地カレーがウェブで買うことができるサイトを見つけ、購入を決意、一食づつ堪能していきます。
 カレー好きの私は、自分自身オリジナルのカレーの評価を、美味しさ、辛さ、ご当地性、具材のインパクト、パッケージとしています。
 47都道府県ご当地カレー全種類はこちらカレー好き悶絶。日常にスパイスを!47都道府県ご当地カレーを自宅で食べることに決意!!

今回は、京都の京野菜カレーです。

京野菜カレー/京都を食す


京都っぽい、情緒ある感じですね。聖護院大根、京・人参、京・洛西竹の子と、こだわりの京野菜に惹かれます。


食べ方は、温めて、お皿に移すだけ。
説明文は、京都では約一二〇〇年も昔から野菜が作られていました。長い間、京都であったために、全国各地からいろいろな野菜が集まり、それらが京都の土地に根をはやしたのが「京野菜」の始まりです。野菜が強い個性を持っていた時代の風味と濃厚な味わいがあります。とあります。

なるほど、歴史深い。


京都っぽく、繊細な感じでした。繊細なシルクたちの京野菜、一口食べれば、千年の京都を勝手に想像してしまいます。

さて、京野菜カレー/京都を勝手に評価

美味しさ      ★★★

辛さ        ★

ご当地性      ★★★★★

具材のインパクト  ★★★

パッケージ     ★★★★★

 

美味しさは、酸味が効いていて優しい味です。野菜も繊細です。美味しいです。

辛さは、甘口よりですね。辛さはあまり感じませんでした。

ご当地性は、もはや京野菜はブランドですので、ご当地バッチリ表現、イメージできます。

(引用https://www.pref.kyoto.jp/brand/brand1.html)

具材のインパクトは、しっかり煮込んだ野菜でとろける感覚でした。

パッケージは、京都の情緒ある雰囲気が出て、とても繊細さが表現されています。

 

まとめ

京都府でイメージするのは、八ツ橋、千枚漬け、ニシンそば、天下一品、湯豆腐とたくさんありますね。やさしい京野菜カレー美味しくいただきました。続く・・・

 

もし47都道府県ご当地彼にご興味あれば、カレースタジアム覗いてみてください。日常にスパイスを!

https://www.currystadium.com/