ウェブ解析プラスが初心者でもデジタルマーケティングを無理なく学べる理由

このサービスはスマホとPCで表示を切り替えられるCMSとA/Bテストツールとリコメンデーションエンジンがセットであり、このシステムの費用が大半で、制作費は300,000円程度。このサイトを更新するときには通常のウェブ制作会社と変わらない(か一部高額な)メンテナンス費用も別途かかる方法になっていた。 このサイトを更新するときには通常のウェブ制作会社と変わらない(か一

ウェブ解析プラスは、2020年9月1日からスタートする月額19000円で人気のウェブ解析士のカリキュラムとGoogleアナリティクスを学べるオンライン講座です。

雇用調整助成金の加算金にも対応、雇用主は実質費用負担なく差額を受け取ることができます。

デジタルマーケティングについて以下の要望がある人におすすめです

  • ウェブやインターネット初心者でも無理なく学びたい
  • パソコンをつかわずスマホで学びたい
  • 講師によるライブ授業でいろいろ質問や事例を聞きたい
  • 知識だけではない実務で使える実践的スキルを身に着けたい
  • 受講生同士で交流ができる講座がいい
  • 受講したら資格をもって実力を証明したい

初心者向けにスマホでも学べる講座です

いま人気のウェブ解析士のカリキュラムとGoogleアナリティクスを学べます。

講座は世界中で使われてる最新のLearningManagementSystem、Moodleを採用。

従来のようにパソコンの前でライブ授業や動画をずっと見ていなければいけない授業や

テキストをただ読むだけの講座とは全く異なります。

毎日好きなタイミングで講座に参加して自分のペースで学ぶことができます。

そして講座はパソコンがなくてもスマホアプリで学べます。

 

ウェブ未経験者、パソコン不慣れな初心者でも大丈夫。

平日ログインしていれば日中はチューターが質問に回答しますし、前半後半2回講師による分からないところへの回答中心のライブセミナーがあります。

 

それぞれの章では理解を確認するテストがあり、高得点を取ると章ごとにバッジがもらえます。バッジをもらうと秘密の情報が手に入ります。

また回答ごとに経験値がたまり、経験値がたまるとレベルがあがります。

めざせアウシ!(Level10)

全てをクリアーすると模擬試験が出現します。ウェブ解析士の試験とおなじ60分の時間制限付き。納得できるまで何度も模擬試験で理解度を確認することもできます。

手を動かす演習中心の講座です

Student Classmate Friends Understanding Study Concept

講座は動画を見たり、テキストを読むのではなく、演習中心。

学んだことをもとに演習問題に回答をしたり、実際に受講生に発表し、他の発表へフィードバックを返すことが中心です。

演習は以下のような問題です。

  • ウェブ解析士にまつわる仕事についてアンケートに回答してください
  • Google Trendで4つのワードを調べてその違いを調べてください
  • スマートフォンアプリを新たに開発するとしたら、どのようなアプリをつくり、どのような機能をもたせ、どのような測定をすれば事業に貢献できそうですか?
  • 自分の良く見る「よくある質問、FAQ」などのサポートを見てください。
    そのサイトのビジネスモデルと実際に使ってみて優れてる点使いにくい点を共有してください。
  • Yahoo知恵袋でユーザーの悩みを1つみつけ、その内容とフィードバックを見て、
    その相談と回答から得た気づきを教えて下さい
  • 国内、国外のこれら調査結果をもとにNPSがわかる1社を選び、その企業が他の企業よりNPSが高い理由を考えて紹介してください。
  • 以下の言葉を使ってインタラクション解析がなぜ必要なのか、どんな種類があるのか説明してください。
  • 今回のお題はこのチャネルごとのトラフィックのデータです。このデータをもとにわかりやすいグラフや表をつくりましょう

 

この講座を受け終わったときはウェブ解析の知識だけではなく、調べたウェブビジネスのノウハウや、考えたビジネスモデルの提案がたくさん手にはいることでしょう。

また授業の中で、他の学生の優れた回答例や講師のフィードバックにより、様々な視点での学びもえることができます。

受講者の声(受講後に匿名で頂いた感想です)

  • この知識がなくても正直仕事はできます。でもこの知識があればもっと会社に貢献できる。と思いました。その知識を少しでも活用できれば自分のためにもなります。内容は難しくなかなかすべては正解できない現状ですが、1~2章で絶望していた頃に比べると分かる言葉が増えてモチベーションが上がっています。
  • 専門的な知識の理解に役に立つと感じたから。 5年以上デジタルマーケティングに取り組んできたが、経験で学んだ部分が多く、専門知識を網羅できていなかったことを痛感しました。
  • 仮にゼロからの知識レベルだっととしても、非常に分かりやすい内容となっていますので、だれにでも進めることができると思います。 また、WEB解析とは言うものの、単純に営業の知識教養として必要なエッセンスを体系的に学べると思いますので、おすすめしたいと思います。
  • アフターコロナでウェブの重要度がさらに上がり、受講して無駄なことは何もない。経験値や感覚で動く業界なためロジカルに考える勉強になった。

雇用調整助成金を使えば差額が雇用主に残ります

この講座は雇用調整助成金の加算金対象となっています。

講座上で出席をし、8時間授業を受けてレポートを提出すれば、10割の休業補償分に加え、1日2400円の加算金を得ることができます。

雇用調整助成金は事業主が労働者に対して一時的に休業、教育訓練又は出向(以下、「休業等」といいます。)を行い、労働者の雇用を維持した場合に、休業手当、賃金等の一部を助成するものです。

コロナ感染による特別措置として被保険者に対する教育訓練に対し1日/1従業員あたり加算額2400円(中小企業)1800円(大企業)加算金があります。

たとえば20日休業した場合、2400円×20日=48,000円の加算金に対し、

講座費用は19,000円。つまり29,000円の差益があります。

 

この講座の目的はデジタルマーケティングを学ぶことではありません。この講座を通して受講者が会社のウェブ担当者として仕事で活躍することが目的です。

ぜひ自分なりのデジタルマーケティングのノウハウを講座で身につけてください。

まとめ

コロナの影響でイベントも中止。飲食ても宿泊業も売上が激減しています。

企業も助成金などを活用して生き残りに必死です。でも助成金もいつかは終わります。

その前にコロナの影響があっても売上を伸ばせる体制とスキルが求められています。

これからはあらゆる業種でデジタルマーケティングスキルが必要となっています。

 

この講座を受けた後、資格試験にチャレンジするのもいいでしょう。

ウェブ解析士の資格試験を受ければ16000円。

この差益で受験して資格取得を目指すのもおすすめです。

またGAIQというGoogleアナリティクスの認定試験(無料)にチャレンジすることもできます。

 

ウェブ解析士は2020年8月までに38000人が受験、10000人が有資格者の世界最大のウェブ解析コミュニティです。

現在60社の法人会員が推奨資格としています。

仲間とのさらなる勉強会やお仕事の相談が待っています。

 

お申し込みは以下のウェブ解析プラス公式ウェブサイトから。